つながり

干し柿屋がお世話になっている人やお店や場所です。

レピコロレ (L’epi colore)

当店が販売を始めた2019年秋に、干し柿を使って、 リュスティック というパンを作ってくださったのが始まりです。2020年には干し柿とクリームチーズのフランスパンが商品化され、午前中で売り切れるほど好評でした。
震災前は浪江にあったそうで、今でもファンが待つ浪江で定期的にパンを販売されている様子がテレビで紹介されたことがあります。
朝7時半からオープンしているので、通勤前でも焼き立ての美味しいパンが買えます!

●お問い合わせ
電話022-290-1335
仙台市太白区富沢西3丁目3-19 レピコロレ1F

カフェDaoTao(ダオタオ)

岩沼をはじめとする地元の方々、仙南地域や仙台からも常連客の多いカフェ。
カレー、パスタ、パン、チーズケーキやあんこスィーツ等のメニューあり。
日々更新される付け合わせのお惣菜には定評があります。
干し柿屋との関わりは、はじめた当初より期間限定にて店舗販売してくださっています。

●お問い合わせ
電話0223-31-0761
https://maps.app.goo.gl/ZYg3VutSipoQ8zzt6

侭-mama-

あらゆるパンフェスでは即完売。パン好きな方はご存知の栗原市で営むパン屋さんです。
自ら起こした醗酵種で古来の作り方を守り、全て一人で仕込むのですから地元の方は朝から並んで買って行かれるそう。
またお人柄も素敵なんです!
昨年、干し柿屋の干し柿(庄内柿)を使い、クリスマス向けのパン「フロフトブロート」を作って頂きました。
泉区のブランチ仙台を会場に初販売。
あっという間に完売しました。

●お問い合わせ

https://www.facebook.com/%E4%BE%AD-mama–698187510318429/

秋保ヴィレッジ アグリエの森

お茶の井ヶ田が運営する観光農業施設です。
2020 年の冬から当店の干し柿(袋入り)を販売してくださっていて、レシピ付きのお得袋
も好評です!
2021 年には干し柿づくりワークショップも開催しました。
秋保温泉郷の入口に位置し、農産物直売所やフードコートのほか、テーブルがある足湯「茶
っぽりん」があり、秋保銘菓「千日餅」の生産工場を見ることもできます。
建物の周辺には、季節の花々が咲くガーデンや遊具がある公園もあり、大人も子どもも楽し
めます。イベントや限定商品などの情報は、公式ウェブサイトや SNS でチェックできます。

●お問い合わせ

電話 022-302-6081
仙台市太白区茂庭字中谷地南 32-1
https://akiu-village.jp/

ガラス工房 尚

秋保大滝そばにあるガラス工房です。
干し柿屋の干し柿を工房のお客様へのお年賀にご注文いただいた際、美味しくて簡単な干し柿レシピ「干し柿のコーヒー漬け」を教えてくださいました! 
>>レシピはこちら
Cedar Gallery and Caféでは、鍋田尚男氏の色鮮やかな花器や器などの作品を鑑賞しながら、秋保の大自然を眺めながら、自家製ケーキなどが楽しめます。

●お問い合わせ
電話 022-399-5728
仙台市太白区秋保町馬場丸山12-1
http://glasssho.jp/